浜松町 縄定

縄定の屋形船は江戸の伝統を感じさせる屋形船で徳川将軍家が食する魚を、御菜として月に一度献上する金杉浦の延縄漁々師。大正の末、先代の定吉(さだきち)天ぷら船として創業したのがはじまり。
屋形船から眺めるお台場の夜景は幻想的で観覧車やレインボーブリッジなどなどきれいなイルミネーションが縄定の屋形船をよりいっそうひきたててくれる。とれたての江戸前活魚を船頭特製の胡麻油で揚げる天ぷらは絶品、香ばしくて熱々がたまらない。また4名様から乗れる乗合屋形船があるので小グループにはもってこいのプランだ。春は花見で遊覧,夏は花火で遊覧,秋は月見,冬は忘年会とさまざまなイベントに利用できる。


東京都港区浜松町2−13−11
tel 03−3431−5629
JR 浜松町駅 徒歩2分

詳しくは浜松町 縄定

収容人数 4人〜60人 
最終出船時間
10500円コース,12600円コース(応相談)
乗合船 あり
船数 7隻

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